栄養士

上手な外食の仕方7

中華料理系の外食を利用するときのポイント

中華料理は油を多く使う傾向があります。
油で揚げてから炒めたり、煮たりするメニューがあったり、あんの中に油が多く含まれていることもあります。

ラーメンとチャーハン、ラーメンと肉まん、しゅうまい、餃子などのセットは小麦粉や米を使っているため、糖質が沢山とれますが、ビタミンやミネラルが不足しがちな傾向があります。

ただし、野菜をたっぷり使用したメニューもありますので、試合期を除いて野菜たっぷりメニューを一品は入れるようにしてエネルギー過多にならないように気をつけましょう。
中華メニューカロリーチャート

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